アイドル強制操作がおもしろい!仮面の処女【日比野ゆあ】

クリムゾンのエロ漫画「アイドル強制操作」がカラーで戻ってきました。

処女アイドル日比野ゆあちゃんの登場です。

そして芸能事務社長のハゲオヤジ辺野木スマホが・・・

アイドル強制操作~悪徳社長に操られた処女アイドル~ 1話前編 ネタバレ

日比野ゆあは、処女なのに芸能活動をする上でHキャラで売り出されたのでした。
それはマネージャーの方針で童顔で巨乳の彼女は、Hな雰囲気があるからでした。

はじめは不本意だった日比野ゆあでしたが、そのお陰でテレビなどでも目立ち仕事は、順調に増えていったのでした。

「ゆあちゃんが好きなタイプは?」

「ゆあが好きなのは~おっきくて太いの?!」

「今年の目標は、イッてイッてイキまくります!」

日比野ゆあのHキャラはファンに浸透して、プレゼントも大人のオモチャが送られてくる始末でした。

そんなある日の出来事でした。

マネージャーが先に帰った楽屋に現れたのが、芸能事務所の辺野木社長でした。

「やぁはじめまして。日比野ゆあちゃん」

「おはようございます。辺野木社長さんですよね。」

いかにもスケベそうなハゲ頭のオヤジです。

ゆあもこの男の噂は聞いていました。

女性芸能人と10人も関係があるとか?!

「最近活躍してるねぇ テレビ見てるよ。何でも、おっきくて太いのが好き何でしょ?あと舐めるのも好きだとか?」

本当は、全く男経験のない日比野ゆあは、戸惑うばかりです。

そんな彼女に男は言います。

「どうかね、私のモノを咥えてみるかね?」

「私この後、用事がありますから・・・」

「じゃ、せめて写真だけ良いかな?」

パシャ!!

にやける辺野木

早くも日比野ゆあは、身体に何かを感じるのでした。

「あ・・じゃあ失礼します」

この男には、かかわらない方がいいと思った日比野ゆあは、帰ろうとしますが・・・

男は、スマホに命令します。
「日比野ゆあの足が動かなくなる」

えっ・・・?

日比野ゆあは、全く動けなくなってしまったのでした。

「フフフ 君はもう動けないよ 私に目をつけられたのだから」

男は、私に目をつけられたら、私の女になるか、無理やり犯されるしかないと彼女に言います。

そして自分は、女を操れるのだと言いながら、スマホに写る彼女の写真の胸を触ります。

すると彼女は、本当に誰かに胸を触れたような気分になってしまいます。

んッ  びくっ !!

嫌らしい手の感触が胸に感じてしまいます。

さらに男は、写真の下半身の敏感な部分をタッチします。

何これ・・・どうなってるの?

だれにも触られていないのに?!

彼女は感じてしまいます。

カラダ中がやばい! なんでこんなに感じちゃうの?!

「フフフ 感じているのかね?」
「やっぱりゆあちゃんは、エッチな子だねぇ?」

”ウソっ ダメッ 違います。”

しかし、さらに刺激が強くなって感じているゆあは、もう声が出るのを抑えられません。

そこへずい分感じてるようだと男はゆあの胸に本当に触ってきたのです。

「このまま、ここでイカせてあげようか?」

モミ モミ

ダメッ!

足は動かないが、腕はまだ動いたゆあは男の顔をひっぱたきます。

パンッ!!

「ホント やめてください。私そういうの大きらいですから!」

男は、お仕置きだと言ってスマホに命令をします。

『日比野ゆあは、両手を後ろで組む』

もうダメです。ゆあは、両手両足が動かせません。
男の思うように弄ばれるだけの状況になってしまったのです。

そして
『胸の感度がクリトリスと同じになる』

さらに
『耳の感度がアソコと同じになる』

男に耳をなめられ胸をいじられるだけで、感じてしまうゆあ。

”ダメ何でこんなに感じるの!”
”イキそう! あっもうイク・・・!”

イクッ! んんん・・・ッ!

ビクッ・・・
はあ はあ はあっ!

日比野ゆあは、楽屋の中で、はじめて会った男の手によってイカされてしまったのです。

「一回イカされて少しはエッチな事に興味を持ったかな?」

「は?全然・・・!もういい加減に・・ッ!」

もっと調教が必要かな?

そう言うと男、ゆあのアソコに手を伸ばします。

ああッ! ダメッ!そこはッ!

男にアソコも胸もそして耳に愛撫されたゆあは、感じたくなくても感じてしまいます。

びくっ!!

あああああ・・!

ヤバイ!

感じる! 感じすぎる!

全部ヤバイ!

”私は、エッチな女の子じゃない!”

そんな彼女の心の叫びもむなしく感じてしまう。

もう我慢出来ない!!

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