JKアイドルと密着生活が大人気だ! エロ漫画はスマホで読もう。

クリムゾンのJKアイドルは、気が強くてプライドの高い美女が屈辱にまみれて犯されていくのがいいんだけど、「JKアイドルと密着生活」のJKアイドルは、可愛いのにとても肉食系でおもしろいですよ。

アイドルの女子寮でハプニングいっぱいの生活が始まります。

無料試読みはこちらから

 んっ
咲良くん も・・う 私っ・・・
あっ 咲良く・・・き・・てっ
一緒に・・っ 
あっ ああ・・・イッ

あなたも大好きなアイドルと妄想の世界に!!

JKアイドルと密着生活を読んで憧れのアイドルを想像して右手?左手?を動かすのもいいかもしれませんよ(笑)

JKアイドルと密着生活~ハプニングだらけの女子寮で僕の息子が大活躍!?のあらすじ

主人公の吉野咲良は、女の子のような顔をした男の子。自由奔放な母親は、いきなり再婚して海外住まいをすることになり、咲良は、叔母さんにお世話になることになりました。

叔母さんは芸能事務所の社長をしていまが、困った事がありました。それはアイドルが生活している女子寮の管理人の老夫婦が辞めるため新しい管理人を早く見つけなければならなかったのでした。

叔母さんは、女顔でテレビもあまり見ないしアイドルにも興味がない咲良なら管理人の仕事はビッタリだとでも思ったのしょう。叔母さんは、咲良の世話をみる交換条件としてアイドルの女子寮の管理人をさせたのです。

女子寮に行った咲良を迎えてくれたのは、大きなメガネをした音羽亜美でした。咲良はアイドルには興味がなかったので、メガネをした亜美に挨拶されても誰だかわかりません。逆に咲良が想像していた可愛いアイドルとはかけ離れていると感じたのかもしれません。

そんな亜美に女子寮の中を案内され、いろんな説明を受けました。早速、汚く散らかした部屋の整理、整頓それに掃除、洗濯をしました。さらに夕食の準備を終えた咲良は、亜美からお風呂で汗を流すようにすすめられます。

そこで咲良は、お風呂に入りシャワーを浴びていたのですが、そこに亜美が入ってきたのです。

「ねぇ 咲良ちゃん 私も一緒にお風呂入っちゃうね!」

亜美は、女顔の咲良を女性だと勘違いしていたのだ。

あわてる咲良はタオルでカラダをかくして亜美を見ます。

咲良は驚きます。雑誌でみたアイドルではありませんか。メガネをとった亜美はアイドルそのものだったのです。

あわてて咲良は、こっちに来ないように言うのですが、亜美は、女の子同士だから恥ずかしがることはないと近寄ってきます。そして亜美は体を洗ってあげると言うのですが・・・

「あッ 亜美ちゃん来ちゃダメ!」

「そんな遠慮しないでタオル取っちゃうんね」

えッ きゃ―――ッ!!!

亜美の目に飛び込んできたのは、女の子にはない大きくなったアレでした。

「うそ! 咲良ちゃん男だったの?!」

アイドルの素っ裸を見てしまった咲良は、何でもするから許してほしいと亜美に懇願します。

そこに、悲鳴を聞いたグラビアアイドルの理々ちゃんがきたのでした。

「入るわよ!」

「あれ 亜美一人 何かあったの?」

亜美は、理々ちゃんに床で滑ってしまったと言い訳をして、咲良をお風呂の中に隠したのです。

お風呂の中では、咲良の顔は亜美ちゃんのオッパイと密着状態になっていました。

当然オ〇ンコは勃起状態に、

亜美は、男のカラダにとっても興味を持っていたのです。

お詫びに何でもしてくれと言った咲良に亜美ちゃんが言います。

「さっきより大きくなっている 触ってもいいかな?!」

「う・・・うん」

「おちんちんこすったらキモチいいってホント?」

「・・・は ホントだよ」

「じゃこうやって舐められるのも?」

なんとアイドルの亜美ちゃんにフェラしてもらえるなんて本当にうらやましい話ですが、亜美ちゃんすごい肉食系でした。

「アイドルだった普通の女の子だよ。エッチにだって興味あるもん」

寮の中ならうるさいマスコミもファンもいないから、ここなら試せるとばかりに亜美ちゃんハッスルしてしまいます。

咲良は、気持ちよくなって思わず口に中に射精してしまう?!

亜美ちゃん今度は、自分が気持ちよくなりたいと咲良を誘います。

童貞と処女がお風呂でエッチ?!

みんなの憧れのアイドルに挿入!!

JKアイドルと密着生活~ 各話 タイトル

  1. 人気JKアイドルの亜美とお風呂で・・・!?(前編)
  2. 人気JKアイドルの亜美とお風呂で・・・!?(後編)
  3. グラビアアイドルの理々子の部屋に忍び込んで・・・!?(前編)
  4. グラビアアイドルの理々子の部屋に忍び込んで・・・!?(後編)

JKアイドルと密着生活~は、電子コミックコミなびで配信中です。

1話の必要ポイントは、70pt

無料立読みも出来ますのでお試しください。
▼▼無料試し読みはここから▼▼

 

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ