クリムゾン学園 「甲斐マリカ 与えられる快楽と絶頂、本当の処女喪失」を読んで

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マリカの満たされていない心が理央によって満たされる!

あの最強の女格闘家が本当は寂しがりやで、甘えん坊だった!

甲斐マリカは完全に制圧された!

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甲斐マリカ 与えられる快楽と絶頂、本当の処女喪失 ネタバレ

最強の女格闘家「甲斐マリカ」は、拳闘部の後輩たちに、男性器と女性器の両方を弄ばれてしまった。

マリカが、目を覚ますとそこは、保健室だった。

不可解な起こったこと思い出し、股間を確認したが、そこには男性器はなくなっていた。

不良たちに犯されたり、仲間の拳闘部の後輩たちに性器を弄ばれたり・・・

あれは、いったい・・・本当に起こったことだったのか?

夢だったのか・・・?

そんな当惑した甲斐マリカの前に現れたのが、神沼理央だった。

彼は、もうマリカを完全に支配していた。

理央は、マリカに今日、起きた不可解な出来事は、すべて自分の仕業だと告げるのだった。

さらに、理央は、マリカの事が好きだと告白します。男嫌いのはずのマリカがメロメロになってしまう。

そんなことはない、この感情は、理央による幻覚だと思うマリカではあったが、理央を拒むことはできなかった。

保健室のベットで横たわるマリカに、襲いかかる理央に抵抗できません。

理央の手は、抵抗できないマリカの胸やアソコの感じる部分を撫でる。

そして、その時ややってきました。

ブッ・・!

・・・あ、あああぁああ

十分に濡れてほぐれたマリカの膣は、あっさりと理央の先端を受け入れた。

日常的に運動しているせいかマリカの膣は締りが良かった。

っ ん、ああっ はぁ!

締りがいいとマリカを褒めながら、子供あやすように手でマリカの頭を撫でた。

あ!!

理央に頭を撫でられるうちにマリカは急速にリラックスし、胸に湧いたぬくもりに導かれるように脱力した。

「いい子だ」

理央のペニスがマリカの奥まで到達する。

、んん・・・! はぁ、ああぁ

、はぁ・・・ あ・・・イク・・ゥ! ああ・・

「ダメですよ」
理央は、ペニスを中途半端な位置にする。

「どうして?!」

「今度は、男を喜ばせる方法も覚えてくださいね。」

理央は、マリカを女として調教しはじめていました。せっかく一つになっているのだから、一緒に気持ちよくなることを考えないといけないと教える。自分だけの感覚にならずにできるだけ我慢して相手の男のことも考えてエッチするんだと・・・

しかし火照ったマリカのカラダは、もう我慢出来なかった。
薄笑いを浮かべる理央は、絶頂に達するマリカを許した。

しかし、お仕置きとばかり理央は、マリカをバックで責め続けたのでした。
マリカは、理央に何度も何度もイカされる。

もうマリカには男に対する抵抗はなくなったようだ。

ひとりになりたくない。

優しくされたい。

「抱きしめて」
潤んだ瞳で理央を見つめるマリカはまるで乙女のようだ。

「甘えん坊ですね」
理央は、マリカの要望に応える。

理央に正上位で抱かれ、肌と肌がふれあい本当の温かさを感じるマリカだった。

マリカは理央の愛情を感じんながら絶頂に達していく。
理央もマリカの膣の中に射精するのだった。

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必要ポイントは、1話 80P
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