親友のカレシに犯された私は何時間も何回もイカされ続けた佐伯姫子

クリムゾンの「親友のカレシに犯された私は何時間も何回もイカされ続けた」は、またまた喘ぎ声を出せない状況で男に責め続けられる美女の話です。

親友のカレシに犯された私は・・・ネタバレ

このエロ漫画の主人公は、佐伯姫子。
その日、佐伯姫子は親友の真知子の家にいた。真知子は同じ大学のテニスサークルに所属しているのだが、レズっ気があるのか、いつも姫子にいたずらをしてきたのであった。真知子は、いたずらで姫子のオッパイを揉んだりすのだったが姫子の身体は敏感で感じてしまうのです。この日も真知子の親の話などを夜遅くまで聞いていたのだが、お酒で酔いがまわったころ真知子が姫子の胸を触り始めたのです。乳首が敏感な真知子は、嫌がりながらも感じてきてしまいます。そして電動マッサージ機で股間を責められ、もうすぐにもイカされそうな時でした。

ピンポーン!

真知子の彼氏がやってきたのです。彼氏は、そのまま部屋に上がって三人で話をすることになったのです。

しかし、イク寸前だった姫子は、まだ火照った身体で、アソコはビショビショに濡れたままです。
そんな時に真知子の彼氏が横に座っているのはとても恥ずかしい事でした。

そろそろ帰ろうかと思った時、真知子に電話が掛かってきました。喧嘩している親からの電話のようで怒鳴っています。長電話になりそうなので真知子は、別室で電話をすることにしました。

真知子の彼氏と二人きりになった姫子は気まずさを感じていましたが、突然、真知子の彼氏は平気で姫子に触ってきたのです。

「ねぇ 姫子ちゃん 姫子ちゃんて、、、とってもオッパイが敏感なんでしょ?」

さっきイキそうになったっ身体は服の上からではあったが姫子は感じてしまいます。嫌がる姫子でしたが、なんと服まで脱がされて胸は丸出しにされ、乳首を責められてしまいます。隣の部屋で真知子が電話をしている状況で感じてしまうわけにはいきません。しかし男は30分の間姫子のオッパイを責めまくり快感が身体を襲ってきます。

電話を終わらせそうもない真知子は、彼氏に姫子を車で送るようにお願いします。姫子も家に送ってもらうだけだと簡単に考えて男の車に乗ったのですが、シートベルトがきつく動くこともできません。

そんな状況で、誰もいないところに車を停めた男はさっきの続きをし始めました。片方の乳首に口をつけ、一方を指でつまんで刺激されてしまいます。乳首が敏感な姫子はついに乳首の刺激だけでイカされてしまいました。

男のしつこい攻撃は緩みません。さらに男は姫子のビッショリ濡れたアソコに手を伸ばし刺激します。
火照った身体はもうどうにもなりません。姫子は、またすぐに絶頂に達してしまいました。

いけない事なのに! どうして・・・!?
またぁ ああぁ・・・!

その後も嫌なのに姫子は何度も何度もイカされてしまうのでした。

さらに男は姫子の家で最後までしようと言い出しました。だから住所を教えろと言うのですが、姫子は絶対にそんなことはされたくないと住所を教えようとはしません。

しかし姫子はアイマスクをつけされ、パンツの中には電動バイブを入れられた。その状態で車は動き出したのでした。

誰かに見られるのでは、そしてバイブの刺激で、とうとう住所を教えてしまいます。

姫子の部屋でついに男の勃起したあれがアソコに挿入されたのでした。

親友の彼氏に犯され続けられた佐伯姫子ちゃんは、どうなっちゃうのでしょう?!

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ