クリムゾンガールズ 紫月マキノ編 あらすじ

みつとアリサを屈服させた男の次のターゲットは、紫月マキノだ。

紫月マキノは、みつとアリサの突然の失踪で人手不足になり仕事に失敗してしまった。

その日、マキノは事務所で、依頼主である社長に仕事の失敗を詫びていたのでした。

「本当にもうしわけありませんでした。」

社長は、いつもお世話になっているからと今回は失敗を許してくれたのでしたが・・・

クリムゾンガールズ 紫月マキノ 社長の車の中で・・・

そして紫月マキノは今、自宅に送るという社長の車の中にいた。

好色で有名な社長なのでマキノは、警戒していたのだが、嫌な予感は的中した。

社長は、マキノの太ももに手を当て撫でてきたのでした。その手は次第にエスカレートしマキノの胸も揉み始めました。

そしてついにまだ誰にも触られたことのないアソコに手が・・・

マキノは、社長がインポであることを知っていたので我慢することにしたのでしたが、マキノが油断したの隙に社長はマキノのオ〇ンコクスリを塗ったのでした。

クスリのせいでマキノは力が出せません。社長の指が股間に入り込んできますが、力が入らず抵抗することも出来ません。社長は乳房の責めも忘れませんでした。片手で乳房を揉み口で乳首を吸いまわします。

さらにクリトリスや尿口を責められたマキノは強い尿意を感じ始めました。車の中で失禁するわけにもいきませんマキノは、必死にガマンします。

一度車から降ろすよう社長に何度もお願いするのでしたが許されません。クスリで筋肉も弛緩されたマキノはもう限界でした。

尿道口を社長に触られたマキノは、ついに『あッ!』

ジョボジョボボボボと汚らしい水音が車内に響き渡りるのと同時にマキノの悲鳴ももれたのでした。

『おやおや、漏らしたのですか?!』

『ああぁ、もうしわけありません。』

『これは、お仕置きされても文句は言えませんね』

そう言って社長は、マキノの乳房やアソコをさらに撫で回すのでした。

媚薬の効果もあり老練な社長の愛撫は、マキノを快楽に導くものでした。

クリトリスを責め続けられたマキノは、絶頂へ達しそうになります。

『私・・・イカされるっ!』

あぁ・・・ッ』

・・イクッ』 『・・!』

絶頂へ達する寸前に社長の指は、クリトリスから離れたのでした。

暫くして、また社長の愛撫が始まりました。膣内の浅いところをこねまわす。乳房や乳首も同時に責められまた絶頂へ向かうが・・・

マキノはイカせてもらえません。

『私は、イキきたくてしょうがない女が、イケずに悶え苦しむところをみるのが好きでね』

インポである社長の歪んだ性癖なのでした。

その後も、社長の愛撫は続き、ローターやバイブまで持ち出してマキノを攻めます。

しかし寸前のところでイカせませんでした。

そんな寸止め地獄が続けられたのでした。

口惜しいけどマキノは、イキたかった。

『お願いだから・・もうイカせて・・・』

そんな屈辱的な叫びも口から出てしまったマキノでしたが、社長は最後までイカせませんでした。

寸止め開始から5時間も弄んだ後で、やっと満足した社長はマキノを自宅に送り開放したのでした。

クリムゾンガールズ 紫月マキノ 自宅で・・・

紫月マキノがフラフラになって自宅の部屋に戻ると、そこには見知らぬ男がいた。

男に支えられ手を拘束されてベッドに運ばれたマキノは、なぜ部屋に男が入り込んでいるのか?そしてこの男は誰なのか?疑問に思うのだが混乱して思考能力がなくなっていた。

サキに痴漢をしようとして、以前ボコボコニしてやった男だとうっすらと記憶がよみがえった。

でもなぜここに? 何をしようと?

『あんたに復讐をしにきたんだよ!』

何とか抵抗しようとす思うのですが、媚薬がまだ効いているカラダは思うように動きません。

男は、抵抗できないマキノの服を脱がせていきます。失禁でびしょ濡れのパンツも一気に剥ぎ取ってしまいます。

マキノは、男に全裸にされてしまったのです。そして男の口からは驚きの言葉が・・・

『さて、さっきの続きといこうか?!』

なぜ車でのことを知っているのか疑問に思ったが、5時間にもおよぶ寸止めでカラダは、敏感になっていました。どこを触られても感じてしまうのでした。体中が性感帯のようになっていました。

男の手で乳房が乳首が、そしてすでに愛液でビショビショになっているアソコが弄られます。もうマキノは快感でカラ中が包まれていました。しかしこんな見ず知らずの男にイカされるわけにはいかないと必死に我慢します。

しかし男の責めはたくみでした。社長と同じようにマキノの感じる部分を責めますが社長以上に巧みでした。乳首を、膣口をそしてクリトリスを優しく責めます。

・・あああッ・・・もう限界!

『もうだダメ!・・・我慢できない!』

マキノが絶頂に達する寸前に男の愛撫は止まりました。

またまた寸止めです。

マキノはプライドとしてイカされたくない。そんな気持ちと、女としてイキたい気持ちが交錯していた。

ついにマキノの口から

イカせて!』

赤紙がマキノのアソコに貼られて

『ダメだなぁ』

『なんでも言うこときくから』

『お願い。イカせてください・・・』

男は笑うばかりで、応えない。

マキノの心は男に惹かれていった。男に恋にも似た感情をおぼえるのでした。

そして、再び大声で、マキノが絶頂を嘆願するのでした。

男の大きく勃起したペニスがマキノのアソコに挿入された。

初めて男のペニスが処女膜を破り膣内に入っていくが、長時間の愛撫によって痛みはなかった。それどころか挿入されるとすぐに絶頂に達したのでした。

一度絶頂に達すると連続的に絶頂の波がやってきました。

その快楽は、肉体的にだけでなく精神的な快楽をも掻きたてた。

『もうメチャメチャにして!』

イク!イクッ!もうダメェ・・・』

マキノは自ら腰を振り男の中出しを促すようにペニスを絞りにかかる。

同時に二人は絶頂をむかえた。

男は、マキノの膣内に射精した。

そして最後の獲物サキに思いをはせたのだった。

紫月マキノ 完全屈服!

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