クリムゾンガールズ 七瀬サキは仲間を救えるのか?

アンタの目的は何なの?!
目的はアンタ自身だよ。

残るは最終目的のリーダーである七瀬サキだけだった。

男は、すでに探偵事務所の黒羽みつ、泉アリサ、紫月マキノの3名を屈服させていた。

3人は、すでにオレの手の内にある。仲間を開放して欲しければ俺の言うことを聞け!

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クリムゾンガールズ 七瀬サキ あらすじ

七瀬サキの弱点は、仲間思いが強すぎることだった。

七瀬サキは、失踪した友達の莫大な借金を肩代わりすることを決心して、風俗のアルバイトを試みるがプライドがじゃまして風俗でお金を稼ぐことは出来ませんでした。それで非合法薬の実験のバイトで稼いだのでした。

その時の薬が偶然にも人より優れた身体能力と、優れた感覚機能をもたらしたのでした。だが、薬の副作用で体中の感覚が異常なほど鋭敏になってしまったことで、人に体を触られることを嫌った。

男は、初めて七瀬サキと出会った電車の中に彼女を呼び寄せた。

そして現れたリーダーの七瀬サキの背後に男は立った。

『約束どうり来たようだな。』

『・・早く条件を言え』

男が要求した最初のゲームは・・・

男の条件とは、サキに後で手を組ませ身動きできない状態で、電車が終点の駅まで着くまでイカずに耐えきったら3人を解放するということだった。

『どうだ?断ることは出来ないだろうが』

『ホントにそれでいいんだな』

『あぁ・・約束する』

『じゃあ、さっさとやりな』

『じゃあ、遠慮なく』

んんッ・・ん

ああぁ・・はぁはぁ・・・

男は、サキのもう一つの弱点である体が敏感であることを知っていた。

男の左手がサキの豊満な乳房にさわり、右手は股間に・・・

すでにサキの乳首は熱くなって、アソコもワレメをヌルヌルされ愛液で濡れていた。

それでもイカずに必死でみんなのためにとサキは耐えていた。

『なかなか頑張るじゃないか』

『だからアンタなんかじゃ感じないって』

強がるサキであったが、実際には男がコントロールしているに過ぎなかったのだ。

にやりと笑う男は、責めの手を強めた。

ウソッ!待って・・・
ダメダメダメ!

絶対に最後まで耐えるんだからと必死のサキであったが、男の責めは終点に近づくにしたがって強くなっていったのです。

絶対に許せない! サキは怒りで快感を誤魔化そうとしたが、もう限界に近づいていた。

んッん・・ああぁ・・

男は、愛液でヌルヌルの膣口に指が浅く入れ、手のひらでクリトリスを擦る。同時に2ヵ所を責められたサキは、嬌声を上げようと息を呑んだ。

あまりの快楽に約束を破り後ろで組んでいた手を放し男を押さえ込もうとしたが、時すでに遅し。

んっくううぅ・・

押し寄せる快感に耐えることは出来ず絶頂に達してしまった。

『イッタな?! 勝負はオレの勝ちだ!』

『残念だったな。仲間を助けることは出来なくて・・・』

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次のゲームもサキに勝ち目なし!

終点の駅で降ろされたサキでしたが、絶頂に達した後でしばらく足取りもふらつくありさまでした。

そんな七瀬サキに男は試練を与えます。サキのアソコには、リモコンバイブが取り付けられた。サキが歩くとそれだけでクリトリスの振動が伝わり愛液は内股まで流れ・・・

ホテル前に着くと、今度は全裸にされ人前で絶頂まで・・・

ホテルに連れ込まれたサキの次のゲームは、一時間以内に一度もイカなかったら勝ち。

もうサキには勝ち目がないことくらいわかっていた。部屋では、ついにサキの一番恥ずかしい部分に男の舌が・・・サキの陰唇に吸付きしゃぶる。舌先で谷間を開くように引っ張った。

そしてクリトリスを舐め上げるとサキはあっという間に絶頂に達したのです。

男は容赦なくその後もクンニを続けた。絶頂に達したばかりの体がまた飛び跳ねるようにまた絶頂をむかえる。

さらに目隠しをされたサキは、アソコに伝マを貼り付けられ8時間も放置されたのでした。

サキの元に戻った男は、ついに勃起したペニスをサキのアソコに挿入する。

男のペニスが上下に動くだけで絶頂に達してしまう。そんなアクメの顔に興奮して男はさらにピストン運動を激しく繰り返す。

そして男はサキの中に射精を繰り返したのでした。十分妊娠するほどの精液を膣の奥深くに放出したのでした。

 
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