クリムゾンガールズ 美人女子学生の黒羽みつの処女が!

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クリムゾンガールズ 黒羽みつ あらすじ

オレは超能力者だ!

オレの能力は

意志が弱った人間の心を少しだけ操る

そんなオレがあの日は、失敗をしてしまった。

屈辱的だった。女からこれほどの屈辱を受けたのは、初めてだった。

オレは誓った。絶対に見つけ出して、この女たちを屈服させてやると・・・

クリムゾンガールズ 最初のターゲットは黒羽みつ

その日は、オレは心身ともに万全だった。オレの能力も存分に使える。

黒羽みつは、事務所に向かうのだろうか、都合よく電車に乗っていた。

オレが雇った兵隊たちが、みつを囲む。

女学生の黒羽みつに密着する男達

痴漢の男は、みつのカラダに密着していく。

みつは一人の男を追い払ったが、すぐに別の男に密着された。

一人二人なら何とかなると思っていたが、大勢の男に囲まれみつは焦り始めていた。

みつの動揺をいい事に男たちは、みつのカラダに密着して触り始めたのです。

逃げようとするみつの背後を別の男にしっかり押さえられ身動きが出来なくなっていました。

男たちの手は豊満な乳房を容赦なく襲いました。

服の上から乳首を触られ思わず甘い声が漏れる。

乳房や乳首を弄られる感触は、みつの知らない官能を沸き上がせるものでしたが、そんな不愉快な感触を認めたくないみつは、必死に男の手を払いのけようとしました。

しかし何人いるのかわからないくらいの大勢の痴漢になすすべがないみつは、恥も外聞もなく悲鳴を上げて助けを求めようと思いましたが、男に口を押えられてしまいます。

前後左右から痴漢の手はみつの乳房を触り揉んできます。

さらにみつのお尻にも手が伸び、股間にも無理やり入り込んできました。

みつは、恐怖でカラダがすくんでしまいます。

そんな黒羽みつをあざ笑うかのように男たちは、電車内の公衆の面前で、キャミソールをめくりあげ、みつの豊満な乳房をむき出しにした。

その豊満で柔らかい乳房を揉む、桃色に立った乳首に愛撫され、M字開脚されたアソコにも愛撫の手が止まらない。

思わずのけぞり甘い声が出てしまうみつ。乳房を、そして乳首を責められ股間の大事な部分も愛撫された黒羽みつは、電車の中でイカされてしまったのでした。

ホテルで

電車から降ろされた黒羽みつはホテルの一室に連れ込まれていた。

黒羽みつが気が付いた時、目の前には、あの時ナナに痴漢しようとした男がいた。

『あの時の復讐をさせてもらうぜ!』

男の命令で、男の兵隊たちは、みつの乳首やクリトリスをローターで責め上げました。

んんんんっ・・・!

『こんなのガマンできない。サキさんたすけて・・・サキさん』

みつの悲痛な叫び声が・・・

なおもみつのアソコには電マが押し当てられた。

みつは、全身を痙攣させながら強烈に襲い来る絶頂を耐えていた。

そして男が取り出したのがみつの携帯だった。

『お前の大好きなあの女にかけるとするか』

ダメ! 絶対ダメ! やめてぇ!

電話の向こうの七瀬サキは黒羽みつが今どうなっているのか気になり心配であった。

男は、サキを挑発するように、みつを犯した。

まだ男経験のないみつであったが、今までの男達による愛撫で、みつの女陰は愛液で濡れ男のアレを受け入れる準備が十分に出来ていたのだ。

男の能力により黒羽みつは完全に支配されてしまったのです。

みつは尊敬するサキが携帯の向こうにいるのにイクわけにはいかないとガマンするのでしたが、なぜか男に惹かれる自分に気づき始めました。

こんな男に?!

『もっと激しく突いてください。』

“だってよ。お前より、男のチンポのほうが好きだって事だな。”

男はサキに携帯でそう言うと、みつに挿入して何度もイカせるのでした。

イッちゃう!!

あああぁ・・ああぁぁッ!

黒羽みつは男の前に完全屈服

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