クリムゾンドリーム 準決勝第2試合 七瀬サキvsケーシャ

クリムゾンドリーム 準決勝第2試合 七瀬サキvsケーシャ

探偵の七瀬サキとスパイのケーシャは謎の椅子に座らされスポットライトを当てられていた。

この試合のアイテムは、電流装置だ!

そしてこの試合のルールは先に失神した方が負け。

この電流装置は、電流が快楽中枢を直接刺激する。だからどんな女でも必ずイカされてしまうのであった。

試合の開始を宣言したジュエが装置のスイッチを入れる。電流が流れると同時に二人の体が飛び跳ねた。

カラダが熱くなって勝手にカラダが疼き始めたのでした。直接神経に伝わるため反抗も出来ません。

頭がおかしくなるほどの快楽が襲ってくる。

七瀬サキは、前の試合の乳首をオイルで責められた余韻がとれていません。そんなサキの乳首ににジュエは、ローターを押し当てます。電流とローターで責められたサキは、一気に快感が襲ってきて絶頂に達してしまいました。

でもこの試合は、何回イってもいいのです。失神しなければいいのです。

スパイが拷問に屈する。

一方スパイのケーシャは、前の試合でクリトリスを強く刺激されていたため電流の快楽信号に強く反応してしまいました。

内部から来る電流には、もう耐えることも出来ず、何度も何度も絶頂に達しているのです。

もう失神寸前になっています。

ジュエは、サキの乳首にと鉄製の器具を取り付けて電流を流し刺激します。さらにアナルにも鉄の棒を挿入します。

アソコに伝わる振動だけでもイッてしまうのに同時に三箇所を責められたサキは何度も絶頂を迎えるのでした。そしてただ気を失わないように耐えるだけだったのでした。

ケーシャは、もう心が折れかけていました。自ら負を認めて開放されたい一心でした。そんなケーシャにもジュエがアナルに鉄製の棒を挿入して電流を流します。

ただ失神するではなく最大の屈辱を与えてから失神させようとしたのでした。
視聴者の前で本来感じないはずのアナルで屈辱的に感じてしまうケーシャだった。

勝者は、探偵の七瀬サキ

何とか失神しないで耐えたサキが勝者となった。

負けたケーシャには、羞恥と快楽地獄の罰ゲームが待っていました。

失神して気を失っているケーシャのアナルに男の大きなアレが挿入されたのです。

なおも前のアナにも男の巨根がぶち込まれ前後のアナを交互にピストン運動で刺激されたケーシャは、潮を吹き、また失神するほどの屈辱的な快感を味わうのでした。

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