クリムゾンドリーム第四試合目は、南雲さゆきVSケーシャ

b12345

大人のエロ漫画「クリムゾンドリーム」第四試合目の紹介です。

d-blue1クリムゾンドリームサンプルd-blue1

クリムゾンドリーム 第四試合あらすじ

一回戦最後の試合は、人気グラビアアイドルの南雲さゆきVS女スパイのケーシャだ。

南雲さゆきは人気グラドルで以前テレビの大物司会者にピンタをしたほどの気の強い美女だ。

対するケーシャは、元某国の特殊部隊出身の女スパイ。

なぜか2人の下半身には、怪しげな布がかけられていた。

第四試合目のアイテムは、新開発の悪魔の塗り薬でした。

司会のジュエの説明によると、その悪魔の薬が試合前に二人のクリトリスに塗られたということでした。

そしてジュエが二人の下半身の布をとると会場がどよめきました。

なんと2人の股間には、クリトリスがまさにペニスのように勃起していました。クリペニスが大きくなって震えていたのでした。

第四試合は、先に射精してしまったほうが負けのゲームです。

ジュエが南雲さゆきのクリペニスをつかんでしごくと、すぐにさゆきは、未知の快感を感じて、あわれもない声を出してしまいました。

一方では、のぞみがケーシャのクリペニスを優しくしごいていました。

愛液を潤滑液にしてしごかれたケーシャのクリペニスは、のぞみの手の中でヒクヒクと感じているようでした。

特殊部隊員として訓練されていたケーシャは、ペニスに伝わるはじめての快感を声も出さずに必至に耐えます。

南雲さゆきも必至に耐えていましたが、もう限界でした。ジュエの指先を見つめながら自ら快感を求め腰を振ってしまいます。

そして、ジュエはさゆきのペニスを口に含み優しくフェラをはじめました。

すると、さゆきの股間には電流が走り、奥から何か突き上げるものを感じジュエの口内に射精してしまうのでした。

南雲さゆきの負けでした。

試合は決着したが・・・

しかし試合は決着してもケーシャへの責めは、終わりません。

ケーシャはクリペニスが勃起したままでした。射精しないと勃起状態が元に戻らないのです。

オナホールをペニスに装着して責めると一気に快感がこみ上げてきたのです。ケーシャはすぐに射精を始めてしまいました。しかし一度の絶頂ではペニスが元に戻りませんでした。その後もペニスをしごかれアソコも責められ、男の快感と女の絶頂の何度も達してケーシャの理性はぼろぼろになり、ついに6回目の射精でやっとペニスは収縮し始めたのでした。

処女の南雲さゆきが強制レイプに!

南雲さゆきの負けゲームが始まっていました。

敏感になっているクリトリスを徹底的に責められる南雲さゆきは、男の射精の快感を感じづつ女としての快楽を何度もあじわっていました。さらにジュエに異常に敏感なクリを吸引された南雲さゆきは女としてのプライドを完全に壊されていました。

そして最後は強制レイプです。南雲さゆきの処女が破られたのでした。

クリムゾンドリーム
▼▼▼Handyコミック▼▼▼
Handyコミック【クリムゾンドリーム】LP1※スマホ専用

▼クリムゾンプリズンはここ▼

春輝×クリムゾン 美女ファイル01 有薗鈴音
d-blue1 d-blue1 d-blue1

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ