クリムゾンドリーム 第二戦は藤浦ヒナタVS七瀬サキ

クリムゾンドリームがおもしろい。
hina

クリムゾンドリーム 第二戦

司会の宝来ジュエの横には桜のぞみがアシスタントとして寄り添っていた。
桜のぞみは快楽を与えてくれる宝来ジュエを完全に崇拝してしまったようだ。

宝来ジュエが2戦目の対戦をアナウンスする。

2戦目は、高校生の藤浦ヒナタと女探偵の七瀬サキであった。

藤浦ヒナタは女子高では風紀委員をしている正義感の強い美少女。

七瀬サキはこの地下組織のアジトを探し出した凄腕の女探偵だ。
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クリムゾンドリーム 第二戦のアイテムは淫魔のオイル

そして今回のゲームのアイテムは、淫魔のオイルが使われた。
このオイルを塗られた部分は媚薬効果があり敏感になってしまうのだ。

七瀬サキもこんな男にイカされることはないと思っていたが、この淫魔のオイルを胸に塗られた瞬間から敏感になり快感が体を支配し始めたのでした。

サキは、身悶えながら必至に快感に耐えていました。男に触られるのなんか嫌なのに淫魔のオイルが塗られた手で乳首を刺激されるたびにビクビク快感が電気のように全身を走っていくのでした。

そんなサキの乳首を宝来ジュエが口で軽く吸い指で優しく責めるとサキはイク寸前になってしまいます。

一方、藤浦ヒナタは、性的経験が少ない分淫魔のオイルの効果が最初なかったが、アシスタントの桜のぞみがヒナタの股間に手を入れ小粒のクリトリスを刺激するとあっという間にイってしまいました。

一度イってしまったヒナタのカラダは、より敏感になって桜のぞみに何度も絶頂され・・・ヒナタの風紀委員としてのプライドはズタズタにされていく。

藤浦ヒナタの処女が罰ゲームで・・・

敗北した藤浦ヒナタの罰ゲームは当然強制挿入だ!

処女のヒナタの股間に男の大きく勃起した肉棒が挿入されていく。処女が破られる痛さより淫魔のオイルの効果もあり快楽がヒナタの全身を襲う。挿入されたヒナタは、男のピストン運動で何度も絶頂に達するのでした。

ヒナタには、嫌悪感はなく快楽だけがあった。
オスの強い挿入前では、ヒナタは自身がただのメスでしかなかったことを実感した。

 風紀委員で正義感の強い美少女
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