クリムゾンプリズン 悠里ともか テレフォン 無料ネタバレ情報

クリムゾンプリズン最終ゲームは、テレフォン。美人女子アナの悠里ともかちゃんの処女が仮面の男によって・・・!二階堂サラと泉マヤの敗北した様子を見ていた悠里ともかは、今度のゲームは何なのか不安な気持ちでいっぱいでした。

悠里ともかが挑戦するテレフォンゲームの内容とは!

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4話 テレフォンゲーム 悠里ともか

電話している相手にHな事をしているのがバレたら負け、普通に会話し続けられたら勝ち。

アナウンサーの悠里ともかにとっては簡単だろうと司会者は言うが、

話す相手が恋人の男性だと知らされたともかは・・・

「あ・ともか?  ともか?」

「今日は、どうしたんだ? いつものニュースに出ていなかったみたいだけど!」

「心配なんだけど・何かあったの?」

スマホからは恋人の声が聞こえます。

ともかは、戸惑い言葉がでません。

そんなともかに、司会者は沈黙していると強制的に負けになると説明する。

恋人の先輩だけには、知られたくないともかは必死に会話を試みます。

「なにか声変だね!風邪?」

『あ!せっ先輩・・・あの・・・』

『ちょっと体調が・・・今日は休ませてもらって・・・』

男たちは、ともかの胸を揉んだり、乳首を弄ったり

ともかの食事にも当然、媚薬が入っていたのです。

カラダのどこを触られても快感が全身を走ります。

ともかは、必死になって喘ぎ声が出ないように我慢します。

「今どこにいるんだ?」

『まだ喫茶店で・・・』

「そとにいるの? 今日は早く家に帰ってやすめって!」

ともかが会話を続ける間も男たちは、オッパイを揉んだり乳首を舐めたり吸ったりと。

このくらいの事我慢しなきゃと

股を大きく開かされパンツの上から割れ目をツンツンと触られたともか。

『やぁ!』

思わず変な声が出てしまったが・・・

「どうした?」

『何でもないから ちょっとセキがでて・・んッ!』

ともかは、恋人に気づかれないようにガマン、ガマン、ガマンと自分に言い聞かせるのでしたが・・・

「もしもし ともか もしもし ともか・・」

はぁ はぁ はぁ・・・!

必死に我慢して暴れるともかの手と足が拘束されました。

えッ! やッ・・・ウソ・・!

「うん・・どうした?やっぱり何かあったの?」

『なんでもない、本当に何でもない。』

司会者が、会話を続けるともかのアソコに指を入れ、乳首を舐めて責めます。

本当ダメ・・イク  イクッ!

ついにともかは、あまりの快感に我慢できずにイかされてしまいました。

しかし、電話の向こうの恋人には、ともかがエッチな事でイカされたことがバレなかったのです。

そしてゲームは続行されました。

手足が拘束された状態で、ともかはアソコと胸を強力な電マで責められ、快感が止まらずガマンできなくなり何度も絶頂に達したのでした。

クリムゾンプリズン 女子アナ悠里ともかの罰ゲーム

ともかの処女のアソコに男の肉棒が!!

ただゲーム終了時間まで喘ぎ声が恋人に気付かれることはなかったので、ゲームはともかが勝利しました。

これで解放されると思ったともかでしたが、勝利した賞品がなんと極上のセックスでした。

ともかは、処女だからと懇願するのでしたが、バックから男のアレが挿入されてしまいました。

ともかは、ガマンしていた反動でより以上に感じて大きな喘ぎ声を出してしまいます。

そこに司会者がともかの目の前に持ってきたのは恋人と繋がっているスマホでした。

「ともかどうしたんだ?突然切って!」

あッ 先輩!

あああぁ・・・! あああッ・・・

「おい、ともか ともか お前  まさか?」

「おい誰といるんだ?!」

ツー・ツー・ツー

そしてスマホは切れました。

ゲーム終了後も3人は仮面の男たちに代わる代わる犯され続けたのでした。

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