クリムゾントレイン 鈴峰彩花編

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学園の女神・鈴峰彩花は、その美貌がゆえに転校先の町で町ぐるみの罠にはめられ、乗る電車乗る電車すべてで痴漢に遭遇し自分の意思とは関係なく快感が止まらない!!

クリムゾントレイン 鈴峰彩花編 あらすじ

鈴峰彩花は1週間ほど前に転校して来た。
もうその美貌は学園でも話題になっていた。

そんな彩花が、この日は、学校の用事で帰りが遅くなってしまった。

彼女が帰りに乗った電車は、急行列車だった、次の停車駅までは時間があった。

事件は、その閉鎖的な空間で起こった。

ゴツゴツした手のひらがスカートの中に進入し下着の薄い生地越しに触れてくる。

まさか痴漢?

痴漢が触るのをためらうほどの美貌と知的な雰囲気を持っている彩花に?!

こんなことやめてもらわなきゃ・・・

手を掴んで、はっきりとやめてくださいといえばいい。
そう思いながら、彼女は深呼吸をして呼吸を整えて相手の手を掴もうと手を伸ばした。
しかし、逆にその手を捉えられ彼女は小さく悲鳴を上げた。『きゃあ!』

その声に周りの男たちも彩花に振り向くのであったが、驚くことに前にいた男たちは彼女のブラジャーを抜き取ってしまった。
白く形のいいオッパイが丸見えの状態にされてしまいました。

『あ、あのやめてくださいっ・・・! ひゃう・・・!』

男は無遠慮に彼女の胸に触る。

彩花には、この男たちの行動は理解できるものではなかった。

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『もうやめてください・・んぁ!』

電車の中でオッパイを触られて乳首を刺激されている自分が情けない彩花であったが、乳首は立っていた。

痴漢行為で感じてるわけがないと思いこもうとしても乳首から腰のあたりへゾクゾクと快感が広がってくるのでした。

「やだぁ・・何なの?腰が熱いような変な感じがして」
彼女は、まだ性的な興奮であることを理解できなかったのです。

そして後ろの男は、彼女の前に腕を回して、太い指が下着に入り込んできた。

『もう嫌ぁ・・・んん・あっ・・』
下着に入り込んだ指は恥毛を掻き分け陰唇の間へ入り込もうとする。
彩花が太ももに力を入れ拒もうとするが、効果がない。
『いや・・いやぁ! そこは・・』
『濡れてるね・・・』

痴漢されて濡れたなんて信じたくない。
そう思うまもなく膣の入り口を撫で回され声が漏れそうになる。
とろりとろりと溢れ出す愛液が下着に染み込んでいく。

前の男にクリトリスを強く刺激され、後ろの男にはオッパイを鷲づかみにされ。
自分でクリトリスを撫でてオナニーしてイク感覚は彼女も知っていたが、
男たちから与えられた刺激は、それをはるかに超える気持ちのよさだった。

「どうして・・?気持ちよすぎるの・・つ!」

「イク・・私 イクの? 痴漢されてイっちゃうの?」
「ふぅ・・んぐっ・・んん・んっ!」

彩花の我慢も限界になり下半身から頭頂部にまで震えが広がり長く続く絶頂に喘いだ。

「すげえイキかただな!」

「真面目そうな顔しているのに・・・」

この後も乗り換えた電車の中で痴漢が・・・

ローターや電マで何度もイかされる彩花・・・

媚薬が塗られたなパンツでアソコが熱くなり自らオナニーを・・・

鈴峰彩花の処女のアソコに男の肉棒が遠慮なく挿入されて・・・

ホテルのベットで男達に代わる代わる挿入され、

膣の奥に何度も熱い精液が放出されるのでした。

周りが全員グルで鈴峰彩花を!!

クリムゾントレイン 鈴峰彩花 全話

1話:痴漢遭遇、侵入してくるゴツゴツとした手の平

2話:拘束された手足、ローターの快感

3話:緩む膣口、愛液に塗れる下着

4話:疼く秘部、やめられない自慰行為

5話:処女喪失、突き入れられる肉棒

6話:屈辱と快楽、幾度となく訪れる絶頂
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